2007年06月17日

ネコ漫画読んでみる? (  ̄ω ̄)ニャァー

今月発売のネコ漫画

ちびとぼく 10巻」が最終巻になりました。

八年間も連載され、多くのファンも掴んでいたので連載終了を知った時は、
少し悲しかった気持ちとお疲れ様でしたとの気持ちでいっぱいでした。

あまり動物モノの漫画を読まない私でも、かなり楽しめた記憶があります。

少し前まで、話題になっていた

きょうの猫村さん」 マガジンハウス

などはとっても、人間臭さのあるキャラクターが受けて人気がありました。

まだ連載が続いているので、次回の発売が楽しみです。

その他にも多くのネコ漫画があるなかで「ゾッチャの日常」 集英社

をオススメしたいと思います。

NANA」が連載されているクッキー誌上に連載されている作品で
現在6巻まで発売されております。

ほのぼの系の作品が多い、動物モノの漫画の中でもネコからの目線や
考えてることが分かるのであれば、こんなことを考えてるだろうと思いましたし、

感動というよりも、厳しい現実を感じられる作品です。

ネコ漫画も、数限りなく刊行されていますし、ネコ以外にも犬や鳥、兎やハムスターなど
多くの動物が主役の作品が発売されています。

今まで、読んだことがない方でも一度読んでみれば、その世界の奥深さにはまること
間違い無しですよ。(  ̄ω ̄)b

犬漫画もかなりクルよ!( ̄∀ ̄)v
posted by 毛利書店 at 19:43| Comment(0) | 記事

2007年06月10日

第20回 おはなし会 開催

今回で第20回目のおはなし会の開催となりました。

20回目を記念して、大物ゲストを呼んでみることにしました。

こちらです!! どうぞ!!!( ̄∀ ̄)ノ

画像 069.jpg

ティラノサウルス君です。 
全長1.8メートルぐらいのコンパクトサイズになっての登場をお願いしました。

これ何? って思われた方は、
毛利書店サンパティオ店の児童書コーナーへお越しくださいませ。

今回のおはなし会は大物ゲストも登場しての開催となりました。

今回、おはなし会で読んだラインナップはこちら。( ̄ω ̄)ノ

63889絵本   くるりんこん   文化出版社

63889紙芝居  なぞなぞめめめ  童心社

63889大型絵本 999ひきのきょうだい ひさかたチャイルド

63889紙芝居  しろいからす(たのしいイソップより   童心社

63889絵本   ぼくのパパはおおおとこ セーラー出版

63889絵本   ぼくにもそのあいをください ポプラ社

最期に登場している「ぼくにもそのあいをください」は、今回登場のティラノサウルス君が登場する作品になっております。

ティラノサウルス君を見て、少し怖がりながらも近付いてくるお子様や、興味津々で触るお子様などもいらっしゃいましたし、携帯カメラでパシャ!写メを撮るご婦人など
多くの参加でお子様が25人 親御様が12人の参加と
大変多くの参加者となりました。

ご協力頂いたポプラ社様ありがとうございます。

毎回ゲストが参加となるのは難しいと思いますが、
またゲストの参加するおはなし会ができればなぁと考えております。

ゲストが来なくてもおはなし会は、楽しいですからドンドン
親子連れで、お孫さんと、お友達とお越し下さい。

従業員一同お待ちしております。( ̄∀ ̄)b

最期にティラノサウルス君と一緒に参加者全員での記念撮影となりました。

画像 074.jpg

今度は○ッキーだ!!(v ̄д ̄)v
posted by 毛利書店 at 19:50| Comment(2) | 記事

2007年06月03日

子どもの頃があった大人の方へ ( ̄ω ̄)b

小学館さんから、大人になったからこそ楽しめるコロコロが発売になりました!!

その名も

熱血!! コロコロ伝説 Vol、1

熱血!! コロコロ伝説 Vol、6

今でも、多くのファンを持ち続ける「ドラえもん」や「オバケのQ太郎」がメインに載っているVOL、1

現在は、社会派漫画家となられた小林よしのりの代表作「おぼっちゃまくん」が載っているVOL、6

きっと、この漫画をメインで読まれていた世代はちょうど二十代〜三十代でしょう、
子どもがいれば、子どもと一緒に楽しめると思います。

お子様と一緒にご来店頂いたお客様が懐かしさから、ご購入なんてこともありましたし、

「ドラベース」を読まれているお客様が、気になって購入などもありました。
親子揃って楽しめるコロコロ伝説、昔を思い出して読まれるのもいいでしょうし、
昔のコロコロを新たに読んでみるのもよろしいかと思います。

コーナーを設置しておりますので、一度ご覧になってみてはいかがでしょうか?( ̄ω ̄)v

今の子どもにわかるのかなぁ〜( ̄∀ ̄)?
posted by 毛利書店 at 19:38| Comment(2) | 記事